有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
主に先入先出法
製品・仕掛品
主に総平均法
原材料・貯蔵品
主に先入先出法
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主に定率法によっております。
① 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。ただし当社が取得したプリント配線基板製造設備の機械装置については会社独自の基準(税法基準による普通償却の10割増)によっております。
② 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。また在外連結子会社は当該国の基準に基づく定額法によっております。2020/08/31 13:39 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/08/31 13:39 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/08/31 13:39