営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- -16億5551万
- 2020年11月30日
- -12億8144万
個別
- 2019年11月30日
- -14億5221万
- 2020年11月30日
- -10億2927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/02/26 13:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △235,790 △215,606 連結財務諸表の営業損失(△) △1,655,513 △1,281,443
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の拡大により、経済界では消費低迷などの影響が生じておりますが、今後のワクチン開発・接種の広まりによって、その影響は徐々に回復の方向へ向かっていくものと思われます。当社グループにおきましては、職場における感染症対策等の徹底などにより従業員の安全及び事業継続を図ってまいります。2021/02/26 13:34
当社グループでは売上高、営業利益並びに売上高営業利益率を経営上の客観的な指標(以下、「KPI」という。)としております。2021年11月期におきましては、売上高200億円、営業利益5億円、売上高営業利益率2.5%を経営目標とし、目標達成のためグループ一丸となって邁進していく所存であります。
なお、当該KPIの各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上原価は、前連結会計年度に比べ457百万円減少し、13,026百万円となりました。この結果、当連結会計年度の売上総損失が25百万円(前年同期は売上総損失266百万円)となりました。2021/02/26 13:34
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ132百万円減少し、1,256百万円となりました。主な減少要因は、給料手当の減少72百万円、法定福利費の減少45百万円、減価償却費の減少5百万円等です。この結果、2020年11月期の経営目標である営業利益5億円、営業利益率2.5%に対して、当連結会計年度の営業損失は1,281百万円(前年同期は営業損失1,655百万円)となりました。