純資産
連結
- 2019年11月30日
- 125億3332万
- 2020年11月30日 -10.05%
- 112億7428万
- 2021年11月30日 -0.22%
- 112億4937万
個別
- 2019年11月30日
- 128億9858万
- 2020年11月30日 -29.04%
- 91億5283万
- 2021年11月30日 -0.16%
- 91億3790万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 主に先入先出法
製品・仕掛品 主に総平均法
原材料・貯蔵品 主に先入先出法
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/02/28 13:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は810百万円となり、前連結会計年度末に比べ230百万円の減少となりました。主な減少要因は、退職給付に係る負債が156百万円、リース債務が83百万円それぞれ減少したこと等です。2022/02/28 13:11
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ24百万円減少し、11,249百万円となりました。これは株主資本が721百万円減少したことによります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/02/28 13:11
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ヘ)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/02/28 13:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/02/28 13:11
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため及び1株当たり当期純損失が計上されているため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 1株当たり純資産額 1,667円98銭 1,727円05銭 1株当たり当期純損失(△) △194円46銭 △105円53銭
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。