半期報告書-第82期(2025/12/01-2026/11/30)
(表示方法の変更)
(中間連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」につきましては、明瞭性を高める観点から、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた26,737千円及び「売掛金」に表示していた2,990,098千円は、「受取手形及び売掛金」3,000,323千円、「電子記録債権」16,512千円として組替えております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「長期貸付金」及び「貸倒引当金」につきましては、明瞭性を高める観点から、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において「投資その他の資産」の「その他」に表示していた67,105千円は、「長期貸付金」40,008千円、「貸倒引当金」△40,008千円、「その他」67,105千円として組替えております。
(中間連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」につきましては、明瞭性を高める観点から、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた26,737千円及び「売掛金」に表示していた2,990,098千円は、「受取手形及び売掛金」3,000,323千円、「電子記録債権」16,512千円として組替えております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「長期貸付金」及び「貸倒引当金」につきましては、明瞭性を高める観点から、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において「投資その他の資産」の「その他」に表示していた67,105千円は、「長期貸付金」40,008千円、「貸倒引当金」△40,008千円、「その他」67,105千円として組替えております。