純資産
連結
- 2013年11月30日
- 876億2100万
- 2014年11月30日 +15.2%
- 1009億4300万
- 2015年11月30日 +12.58%
- 1136億3700万
個別
- 2013年11月30日
- 508億3300万
- 2014年11月30日 +5.17%
- 534億6200万
- 2015年11月30日 +8.11%
- 577億9800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析2017/11/17 16:54
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末(以下「当期末」という)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という)と比較して128億2千7百万円増加し、1,551億2千9百万円となりました。流動資産は、現金及び預金等が減少しましたが、商品及び製品等が増加したことにより、前期末と比較して32億3千2百万円増加の786億9千2百万円となりました。固定資産は、機械装置及び運搬具(純額)、土地等が増加したことにより、前期末と比較して95億9千5百万円増加の764億3千7百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの ……………………………… 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/11/17 16:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの ……………………………… 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2017/11/17 16:54 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2017/11/17 16:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/17 16:54
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成26年11月30日) 当連結会計年度末(平成27年11月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 100,943 113,637 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 9,485 11,071 (うち少数株主持分(百万円)) (9,485) (11,071)