建設仮勘定
連結
- 2013年11月30日
- 8億2100万
- 2014年11月30日 +172.72%
- 22億3900万
個別
- 2013年11月30日
- 1億5500万
- 2014年11月30日 +670.97%
- 11億9500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2017/11/17 16:47
2 提出会社の福利厚生施設他は主として社宅、寮、保養所、スポーツスクエア等の福利厚生施設であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/11/17 16:47
機械及び装置 新城工場 530百万円 豊川工場 31百万円 建設仮勘定 アカデミー 239百万円 大池工場 172百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産2017/11/17 16:47
当連結会計年度末(以下「当期末」という)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という)と比較して77億9千9百万円増加し、1,423億2百万円となりました。流動資産は、現金及び預金等が減少しましたが、受取手形及び売掛金等が増加したことにより、前期末と比較して32億2千2百万円増加の754億5千9百万円となりました。固定資産は、機械装置及び運搬具(純額)、建設仮勘定等が増加したことにより、前期末と比較して45億7千6百万円増加の668億4千2百万円となりました。
一方負債は、前期末と比較して55億2千2百万円減少し、413億5千8百万円となりました。流動負債は、1年内返済予定の長期借入金等が減少したことにより、前期末と比較して52億3千4百万円減少の222億3千6百万円となりました。固定負債は、長期借入金等が減少したことにより、前期末と比較して2億8千8百万円減少の191億2千2百万円となりました。