東京製綱(5981)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギー不動産関連の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2019年6月30日
- 8000万
- 2020年6月30日 +82.5%
- 1億4600万
- 2021年6月30日 -10.96%
- 1億3000万
- 2022年6月30日 -9.23%
- 1億1800万
- 2023年6月30日 -27.12%
- 8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粉末冶金関連の売上が減少したため、売上・利益とも減少いたしました。当事業の売上高は893百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は24百万円(前年同期比49.3%減)となりました。2023/08/10 15:30
(エネルギー不動産関連)
前期と比較し原油価格が低水準で推移したため、石油類の販売額が低下し、当事業の売上高は1,541百万円(前年同期比15.5%減)となりました。利益面では、主に商業施設の修繕費等運営費用が増加したことから、営業利益は86百万円(前年同期比27.0%減)となりました。