営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 25億7800万
- 2015年12月31日 +8.22%
- 27億9000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、エレベータロープや道路安全施設の売上が増加した一方で、開発製品関連において前期に海外プロジェクト案件の売上を計上した反動や、原油安に伴う石油製品関連の売上減少等により、47,870百万円(前年同期比10.6%減)となりました。2016/02/10 14:35
利益面では、エレベータロープ等の売上増、開発製品関連の収益改善により、営業利益は2,790百万円(前年同期比8.2%増)となりましたが、主に外貨建債権の評価替えに伴う為替差損の影響により、経常利益は2,017百万円(前年同期比39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,271百万円(前年同期比63.6%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。