営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億9400万
- 2019年12月31日
- -1億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、法面関連製品が好調に推移したこと及び産業機械の大口受注がありましたが、スチールコード製品の落ち込みが著しく、46,392百万円(前年同期比0.4%減)となりました。2020/02/13 13:48
利益面では、太陽光発電向けシリコンウェハー切断用細物ワイヤを始めとするスチールコード製品の落ち込み等により、営業損失は154百万円(前年同期は294百万円の営業利益)、経常損失は106百万円(前年同期は322百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は202百万円(前年同期は202百万円の純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。