リョービ(5851)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 印刷機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2億3000万
- 2014年6月30日
- 8900万
- 2015年6月30日 +157.3%
- 2億2900万
- 2016年6月30日
- -6600万
- 2017年6月30日
- 4900万
- 2018年6月30日 +273.47%
- 1億8300万
- 2019年3月31日 -40.44%
- 1億900万
- 2020年3月31日
- -1億8100万
- 2021年3月31日 -88.95%
- -3億4200万
- 2022年3月31日
- 4億700万
- 2023年3月31日 -22.36%
- 3億1600万
- 2024年3月31日 +33.23%
- 4億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住建機器事業は、前第1四半期連結累計期間に比べて減収、減益となりました。売上高は、国内は減収、海外が増収となりました。利益については、生産性向上や経費削減等に努めたものの、海外生産品の調達コストの上昇などにより減益となりました。2024/05/13 15:09
印刷機器事業は、前第1四半期連結累計期間に比べて増収、増益となりました。売上高は、海外は減収でしたが、国内は増収で、全体では前連結会計年度に引き続き堅調に推移しました。利益については、原材料価格高騰の影響はあったものの、増収の効果により増益となりました。
<セグメント別売上高>(単位:百万円)