建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 89億5400万
- 2018年3月31日 +2.66%
- 91億9200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物は主として定額法。その他は定率法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 3~50年
構築物 3~50年
機械及び装置 5~12年
車両運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。2018/06/22 13:00 - #2 固定資産処分損の注記
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/22 13:00
主なものは建物、機械装置等の除却損である。 - #3 固定資産処分益の注記
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/22 13:00
主なものは建物・土地等の売却益である。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/06/22 13:00
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 2,347百万円 (2,347百万円) 2,223百万円 (2,223百万円) 機械装置及び運搬具 1,166 (1,166 ) 926 ( 926 )
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/06/22 13:00
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2018/06/22 13:00
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失計上額 千葉県柏市 売却予定資産 土地・建物等 938百万円 大阪府高槻市 賃貸資産 土地 322
当社グループは、主として事業内容を基にグルーピングを行っており、売却予定資産、売却資産、賃貸資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設・改修
(注)1.リョービダイキャスティング(USA),INC.の投資予定額には、同社が投資し同社の子会社であるアールディシーエム,S.de R.L. de C.V.に貸与する設備を含んでいます。
2.完成後の増加能力は、設備投資の内容が建物、鋳造設備、加工設備等多岐にわたりその算定が困難であるため、記載を省略しています。
(2)除却等
該当事項はありません。2018/06/22 13:00 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物及び構築物は主として定額法、その他は定率法。
在外連結子会社は主として定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
その他 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。2018/06/22 13:00