四半期報告書-第108期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
2018年4月2日に行われた旭テックアルミニウム株式会社及びその子会社である豊栄工業との企業結合について、前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定しています。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上総利益、営業利益及び経常利益がそれぞれ5百万円、税金等調整前四半期純利益が96百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が1百万円増加しています。
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
2018年4月2日に行われた旭テックアルミニウム株式会社及びその子会社である豊栄工業との企業結合について、前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定しています。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上総利益、営業利益及び経常利益がそれぞれ5百万円、税金等調整前四半期純利益が96百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が1百万円増加しています。