四半期報告書-第107期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結の範囲の重要な変更)
当第1四半期連結会計期間より、旭テックアルミニウム株式会社の発行済株式の全部を取得したことにより、旭テックアルミニウム株式会社及びその子会社である豊栄工業株式会社を連結の範囲に含めている。
(連結決算日の変更に関する事項)
当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は、海外連結子会社と決算期を統一することで、経営情報の適時・的確な開示を図り、経営の透明性を更に高めるとともに、当社グループの予算編成や業績管理等、事業運営の効率化を図るため、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更している。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間については、当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成30年4月1日から平成30年6月30日までの3ヶ月間、従前から決算日が12月31日の連結子会社は平成30年1月1日から平成30年6月30日までの6ヶ月間を連結する変則的な決算となっている。
なお、従前から決算日が12月31日の連結子会社における平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益については、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は26,883百万円、営業利益は2,288百万円、経常利益は2,071百万円、税金等調整前四半期純利益は2,044百万円である。また、同期間の為替換算調整勘定は2,293百万円減少している。
(連結の範囲の重要な変更)
当第1四半期連結会計期間より、旭テックアルミニウム株式会社の発行済株式の全部を取得したことにより、旭テックアルミニウム株式会社及びその子会社である豊栄工業株式会社を連結の範囲に含めている。
(連結決算日の変更に関する事項)
当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は、海外連結子会社と決算期を統一することで、経営情報の適時・的確な開示を図り、経営の透明性を更に高めるとともに、当社グループの予算編成や業績管理等、事業運営の効率化を図るため、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更している。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間については、当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成30年4月1日から平成30年6月30日までの3ヶ月間、従前から決算日が12月31日の連結子会社は平成30年1月1日から平成30年6月30日までの6ヶ月間を連結する変則的な決算となっている。
なお、従前から決算日が12月31日の連結子会社における平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益については、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は26,883百万円、営業利益は2,288百万円、経常利益は2,071百万円、税金等調整前四半期純利益は2,044百万円である。また、同期間の為替換算調整勘定は2,293百万円減少している。