四半期報告書-第108期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)

【提出】
2019/08/08 13:07
【資料】
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【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2連結財務諸表
計上額
(注)3
ダイカスト住建機器印刷機器
売上高
外部顧客への売上高133,1275,02412,762150,914138151,053-151,053
セグメント間の内部
売上高又は振替高
72--7239112(112)-
133,2005,02412,762150,987177151,165(112)151,053
セグメント利益9,74321434710,3052810,333(0)10,333

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業及び
ゴルフ場の経営を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
4.セグメント利益は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の
重要な見直しが反映された後の金額によるものです。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
第1四半期連結会計期間より、旭テックアルミニウム株式会社の発行済株式の全部を取得し、旭テックアルミニウム株式会社及びその子会社である豊栄工業株式会社を連結の範囲に含めた事により、「ダイカスト」のセグメントにおいて、負ののれん発生益を646百万円計上しています。
なお、負ののれん発生益は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によるものです。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2連結財務諸表
計上額
(注)3
ダイカスト住建機器印刷機器
売上高
外部顧客への売上高95,2645,08711,653112,00593112,099-112,099
セグメント間の内部
売上高又は振替高
66--663198(98)-
95,3305,08711,653112,072125112,197(98)112,099
セグメント利益又は
損失(△)
4,4212451394,806△14,80504,805

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業及び
ゴルフ場の経営を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等によるものです。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。

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