営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 2億3049万
- 2014年11月30日 +38.05%
- 3億1820万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 当社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。2015/01/13 10:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
② 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/01/13 10:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、作業工具類の売上高は、新製品群の投入効果や設備投資の増加などを背景に、13億2千4百万円となりました。機器類の売上高は、建築物件増加に伴う本格的な回復に加え、引き続き堅調な東南アジア向け輸出や中国・米国市場の緩やかな回復にも支えられ10億5千5百万円となりました。従いまして当第2四半期連結累計期間における売上高合計は23億7千9百万円(前年同期比13.1%増)となりました。2015/01/13 10:06
損益面につきましては、高付加価値製品群の販売増加を主因に改善することができ、生産効率の向上を図り原価低減活動に取り組んだことにより、営業利益は3億1千8百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益は3億8千5百万円(前年同期比60.0%増)、四半期純利益は2億2千万円(前年同期比82.2%増)となり、増収増益となりました。
各セグメントの概要は、次のとおりであります。