建物(純額)
個別
- 2016年5月31日
- 4億3051万
- 2017年5月31日 -3.4%
- 4億1589万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2017/08/30 14:34
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/08/30 14:34
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 建物及び構築物 358,952千円 355,368千円 土地 680,793千円 680,793千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/08/30 14:34
建物 河内長野工場 新展示室 11,568千円 機械及び装置 河内長野工場 トルクレンチ試験機 14,715千円 河内長野工場 動力レンチ試験機 11,440千円 工具、器具及び備品 河内長野工場 金型代金 5,221千円 土地 名古屋営業所 営業所用地 41,245千円 建設仮勘定 名古屋営業所 新築工事代金 16,960千円 ソフトウェア 河内長野工場 ホスト関連 5,018千円 ソフトウェア仮勘定 河内長野工場 基幹システム機能追加 30,456千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2017/08/30 14:34
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。