- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
② 当第2四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年11月30日)
2022/01/14 15:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/01/14 15:42- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、売上原価はそれぞれ13,763千円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/01/14 15:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、作業工具類の売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大により停滞していた企業活動の回復等により、17億6千8百万円となりました。機器類の売上高は、建築需要の高まり等により、12億3千3百万円となりました。
従いまして、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は30億2百万円(前年同期比11.0%増)となりました。また、利益面では営業利益は4億1千8百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は4億4千9百万円(前年同期比16.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千万円(前年同期比23.1%減)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2022/01/14 15:42