四半期報告書-第85期第1四半期(令和1年6月1日-令和1年8月31日)
1 配当金支払額
2 基準日が当連結会計年度の開始の日から当四半期連結会計期間末までに属する配当のうち、配当の効力発生日が当四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の金額の著しい変動
当社は2019年6月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式160,000株の取得を行い、当第1四半期連結累計期間において自己株式が406,720千円増加しました。また2019年7月12日開催の取締役会決議に基づき、当社の管理職に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式24,200株の処分を行い、当第1四半期連結累計期間において自己株式が42,997千円減少し、資本剰余金が17,671千円増加しました。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本剰余金が200,670千円、自己株式が719,026千円となっております。
| 決議 | 株式の種類 | 配当の原資 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 |
| 2019年8月29日 定時株主総会 | 普通株式 | 利益剰余金 | 124,422 | 60 | 2019年5月31日 | 2019年8月30日 |
2 基準日が当連結会計年度の開始の日から当四半期連結会計期間末までに属する配当のうち、配当の効力発生日が当四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の金額の著しい変動
当社は2019年6月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式160,000株の取得を行い、当第1四半期連結累計期間において自己株式が406,720千円増加しました。また2019年7月12日開催の取締役会決議に基づき、当社の管理職に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式24,200株の処分を行い、当第1四半期連結累計期間において自己株式が42,997千円減少し、資本剰余金が17,671千円増加しました。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本剰余金が200,670千円、自己株式が719,026千円となっております。