- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、当事業年度の1株当たり純資産額に与える影響は、8円47銭増加しており、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/12/22 14:40- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/12/22 14:40- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
総負債は、未払費用及び賞与引当金が増加したものの、短期借入金、工事未払金、補償損失引当金及び退職給付引当金等が減少により2,455百万円の減となりました。
純資産は、当期純利益及び退職給付債務の会計方針の変更による累積的影響額の増加により、705百万円の増となりました。
(2) 経営成績の分析
2015/12/22 14:40- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成26年9月30日) | 当事業年度(平成27年9月30日) |
| 純資産の部の合計額 | 16,147,742千円 | 16,852,773千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | ― | ― |
| 普通株式に係る期末純資産額 | 16,147,742千円 | 16,852,773千円 |
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