営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 13億9061万
- 2020年9月30日 +2.51%
- 14億2552万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/12/23 15:35
当社は、企業価値の向上を図るため、持続的な成長を目標に掲げ、成長性と収益性を重要な経営上の指標としております。これに基づき、売上高と営業利益を具体的な指標と捉え、財務体質の強化に努めております。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゼネコンの工期工程の遅延等により工場の稼働率が伸びず、完成工事高は前期に比べ13.8%減の19,913百万円となりました。2020/12/23 15:35
損益面では、採算性が向上したこと及び設計変更による増額が寄与したこと等により、営業利益は1,425百万円(前期比2.5%増)、経常利益は1,522百万円(同2.8%減)となりました。また、特別損失に補償損失引当金繰入額を240百万円計上した結果、当期純利益は801百万円(同27.1%減)となりました。
なお、当社は建設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。