建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億9279万
- 2018年3月31日 -5.22%
- 1億8273万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~50年
その他 2年~40年
無形固定資産 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/28 13:46 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/28 13:46
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 182,735千円 172,892千円 土地 3,335 3,335