有価証券報告書-第70期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
(セグメント区分の変更)
当連結会計年度において、報告セグメントの区分を「CP事業部」、「GP事業部」、「IPEC事業部」の3つの事業部別報告セグメントとしておりましたが、平成29年5月21日付の組織変更に伴い、翌連結会計年度より、「CP事業部」、「GP事業部」の2つの事業部別報告セグメントに変更することとしました。
「IPEC事業部」に含まれていたIPEC静岡事業所は「CP事業部」に、「IPEC事業部」に含まれていたIPEC岐阜事業所は「GP事業部」に含むこととしました。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報は以下のとおりです。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない商品売上及び賃貸不動産売上であります。
(役員退職慰労金制度の廃止及びストック・オプションの導入)
当社は、平成29年5月21日開催の取締役会において、役員退職慰労金制度を廃止することを決議し、併せてストック・オプション制度を導入することについて、平成29年6月23日開催の第70回定時株主総会において、承認可決されました。
詳細については「第4 提出会社の状況 1.株式等の状況 (9)ストック・オプション制度の内容」に記載しております。
(セグメント区分の変更)
当連結会計年度において、報告セグメントの区分を「CP事業部」、「GP事業部」、「IPEC事業部」の3つの事業部別報告セグメントとしておりましたが、平成29年5月21日付の組織変更に伴い、翌連結会計年度より、「CP事業部」、「GP事業部」の2つの事業部別報告セグメントに変更することとしました。
「IPEC事業部」に含まれていたIPEC静岡事業所は「CP事業部」に、「IPEC事業部」に含まれていたIPEC岐阜事業所は「GP事業部」に含むこととしました。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報は以下のとおりです。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| CP事業部 | GP事業部 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 7,485 | 5,778 | 13,264 | 269 | 13,533 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 352 | 81 | 434 | - | 434 |
| 計 | 7,838 | 5,860 | 13,698 | 269 | 13,968 |
| セグメント利益 | 2,421 | 1,715 | 4,136 | 92 | 4,229 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない商品売上及び賃貸不動産売上であります。
(役員退職慰労金制度の廃止及びストック・オプションの導入)
当社は、平成29年5月21日開催の取締役会において、役員退職慰労金制度を廃止することを決議し、併せてストック・オプション制度を導入することについて、平成29年6月23日開催の第70回定時株主総会において、承認可決されました。
詳細については「第4 提出会社の状況 1.株式等の状況 (9)ストック・オプション制度の内容」に記載しております。