- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は275億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ、20億17百万円増加いたしました。これは、主に設備投資の資金調達に伴う借入金の増加によるものであります。
純資産合計は185億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ、6億70百万円増加いたしました。これは、主に利益剰余金の増加によるものであります。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2018/06/22 10:14- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの・・・・決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの・・・・移動平均法による原価法
2018/06/22 10:14- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
期末決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/22 10:14- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 17,907,486 | 18,578,383 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | | |
| (うち非支配株主持分) | (1,991,667) | (2,209,679) |
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