営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億211万
- 2018年6月30日 +15.86%
- 2億3416万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△499,072千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/08 11:15
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、発電および売電に関する事業です。
2 セグメント利益の調整額△528,517千円は、全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 11:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは米国第2工場における新規自動変速機用部品の立上げを完了し、さらに前年度に立上げた新規品増産の準備を行っております。また、国内では駆動系部品・ハイブリッド車用昇電圧部品等の立上げの準備を加速しております。2018/08/08 11:15
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,709百万円と前年同四半期に比べ584百万円(6.4%)の増収、営業利益は234百万円と前年同四半期と比べ32百万円(15.9%)の増益、経常利益は217百万円と前年同四半期と比べ36百万円(20.3%)の増益となりました。一方、非支配株主の割合が高い子会社利益が増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円と前年同四半期と比べ48百万円(66.5%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。