役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 4266万
- 2019年3月31日 -1.62%
- 4197万
個別
- 2018年3月31日
- 3603万
- 2019年3月31日 -1.23%
- 3559万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/24 13:33
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 従業員賞与 262,690 千円 255,718 千円 役員賞与引当金繰入額 36,032 千円 35,590 千円 退職給付費用 87,510 千円 72,460 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2019/06/24 13:33 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 13:33
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 797,083 793,093 797,083 793,093 役員賞与引当金 36,032 35,590 36,032 35,590 役員退職慰労引当金 84,875 25,838 16,980 93,733 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品
総平均法
商品・原材料・貯蔵品
移動平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
主として定率法
在外連結子会社
定額法
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………………20年~50年
機械及び装置……………10年~15年
工具、器具及び備品……2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2019/06/24 13:33 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品・・・・・・・総平均法
商品・原材料・貯蔵品・・・移動平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・・・31年~50年
機械及び装置・・・・・・・10年~15年
工具、器具及び備品・・・・2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2019/06/24 13:33