仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 18億7306万
- 2024年3月31日 -5.44%
- 17億7120万
個別
- 2023年3月31日
- 11億8653万
- 2024年3月31日 -11.55%
- 10億4952万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/10/15 9:32
製品・仕掛品
主として総平均法 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)棚卸資産2024/10/15 9:32
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。(単位:千円) 商品及び製品 721,382 608,284 仕掛品 1,186,532 1,049,528 原材料及び貯蔵品 1,057,785 1,099,625
なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定しており、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)棚卸資産2024/10/15 9:32
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。(単位:千円) 商品及び製品 1,100,744 1,046,409 仕掛品 1,873,061 1,771,200 原材料及び貯蔵品 3,446,975 3,715,711
なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定しており、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/10/15 9:32
製品・仕掛品・・・・・・・主として総平均法
商品・原材料・貯蔵品・・・主として移動平均法