5994 ファインシンター

5994
2026/03/13
時価
68億円
PER 予
7.01倍
2010年以降
赤字-23.61倍
(2010-2025年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.23-0.81倍
(2010-2025年)
配当 予
1.61%
ROE 予
5.41%
ROA 予
1.86%
資料
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CSV,JSON

ファインシンター(5994)の仕掛品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
12億2797万
2010年3月31日 +0.68%
12億3629万
2011年3月31日 +5.24%
13億106万
2012年3月31日 -3.39%
12億5691万
2013年3月31日 -7.03%
11億6851万
2014年3月31日 +8.76%
12億7087万
2015年3月31日 +6%
13億4713万
2016年3月31日 +3.79%
13億9814万
2017年3月31日 -5.01%
13億2805万
2018年3月31日 +7.57%
14億2860万
2019年3月31日 +14.09%
16億2988万
2020年3月31日 -0.05%
16億2903万
2021年3月31日 +4.57%
17億349万
2022年3月31日 +9.68%
18億6843万
2023年3月31日 +0.25%
18億7306万
2024年3月31日 -5.44%
17億7120万
2025年3月31日 +7.16%
18億9801万

個別

2008年3月31日
12億2827万
2009年3月31日 -23.58%
9億3869万
2010年3月31日 +3.87%
9億7500万
2011年3月31日 -3.4%
9億4184万
2012年3月31日 -5.43%
8億9067万
2013年3月31日 -7.48%
8億2401万
2014年3月31日 +1.19%
8億3381万
2015年3月31日 +3.11%
8億5977万
2016年3月31日 +9.38%
9億4043万
2017年3月31日 +0.73%
9億4727万
2018年3月31日 +6.18%
10億580万
2019年3月31日 +7.3%
10億7927万
2020年3月31日 -7.61%
9億9716万
2021年3月31日 +5.62%
10億5321万
2022年3月31日 +5.49%
11億1101万
2023年3月31日 +6.8%
11億8653万
2024年3月31日 -11.55%
10億4952万
2025年3月31日 +3.06%
10億8168万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品
主として総平均法
2025/06/26 14:24
#2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)棚卸資産
(単位:千円)
商品及び製品608,284574,313
仕掛品1,049,5281,081,684
原材料及び貯蔵品1,099,6251,307,914
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。
なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定しており、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。
2025/06/26 14:24
#3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)棚卸資産
(単位:千円)
商品及び製品1,046,4091,085,506
仕掛品1,771,2001,898,012
原材料及び貯蔵品3,715,7113,921,220
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。
なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定しており、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。
2025/06/26 14:24
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品・・・・・・・主として総平均法
商品・原材料・貯蔵品・・・主として移動平均法
2025/06/26 14:24

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