仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 18億9801万
- 2026年3月31日 -5.1%
- 18億115万
個別
- 2025年3月31日
- 10億8168万
- 2026年3月31日 +0.7%
- 10億8929万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/24 16:37
製品・仕掛品
主として総平均法 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)棚卸資産2026/06/24 16:37
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで切下げる方法を採用しております。(単位:千円) 商品及び製品 574,313 600,784 仕掛品 1,081,684 1,089,292 原材料及び貯蔵品 1,307,914 1,210,558
なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定しており、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げる方法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)棚卸資産2026/06/24 16:37
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで切下げる方法を採用しております。(単位:千円) 商品及び製品 1,085,506 1,166,893 仕掛品 1,898,012 1,801,159 原材料及び貯蔵品 3,921,220 3,594,980
なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定しており、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げる方法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/24 16:37
製品・仕掛品・・・・・・・主として総平均法
商品・原材料・貯蔵品・・・主として移動平均法