有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「減価償却費」と、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「固定資産処分益」及び「受取保険金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた116,001千円は、「減価償却費」19,977千円、「雑支出」96,023千円として組み替えており、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた41,295千円は、「固定資産処分益」4,770千円、「受取保険金」6,254千円、「雑収入」30,271千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた383,317千円は、「未払消費税等の増減額(△は減少)」281,927千円、「その他」101,389千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「減価償却費」と、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「固定資産処分益」及び「受取保険金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた116,001千円は、「減価償却費」19,977千円、「雑支出」96,023千円として組み替えており、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた41,295千円は、「固定資産処分益」4,770千円、「受取保険金」6,254千円、「雑収入」30,271千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた383,317千円は、「未払消費税等の増減額(△は減少)」281,927千円、「その他」101,389千円として組み替えております。