協和の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - めっき事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億978万
- 2014年6月30日 +95.26%
- 2億1437万
- 2015年6月30日 -10.1%
- 1億9272万
- 2016年6月30日 -39.7%
- 1億1620万
- 2017年6月30日 +129.62%
- 2億6682万
- 2018年6月30日 -50.66%
- 1億3166万
- 2019年6月30日
- -6973万
- 2020年6月30日 -23.37%
- -8603万
- 2021年6月30日
- 1億4802万
- 2022年6月30日
- -1億8229万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/09/29 11:31
当社グループは、製品素材・種類別のセグメントで構成されており、セグメント情報においては「めっき事業」「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。
「めっき事業」は、めっき製品、プラスチック製品等の製造・販売をしております。 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/09/29 11:31
主としてめっき事業における工場及び生産設備(建物、機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 従業員の状況(連結)
- 2022/09/29 11:31
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) めっき事業 287 (49) その他事業 54 (7)
2.従業員数が前連結会計年度末に比べ71名減少しましたのは、組織再編によるものであります。 - #4 研究開発活動
- 当社グループは、提出会社のめっき研究室が長年のめっき表面処理技術におけるノウハウをベースに、めっきの技術向上をはかるため研究開発活動を行っております。2022/09/29 11:31
セグメント別では、主としてめっき事業が研究開発活動を行っております。
(めっき事業) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、引き続き主要な市場における市況の変化を注意深く見守りつつ、得意先・業界団体・展示会等からの情報を分析し、各事業分野において、特に将来に向けた積極的な営業活動を展開してまいりました。2022/09/29 11:31
また、製造面におきましては、省力化が進んだ新めっき設備(PCめっきライン)を中心に、各ラインの特性に合った製品の振り分けを行ない、めっき事業の更なる生産性の向上を図ってまいりました。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は22億75百万円(前年同期比24.8%減)、経常損失2億12百万円(前年同期は経常利益1億50百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失2億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益1億38百万円)となりました。