- 5976
- 2026/09/04
- 時価
- 489億円
- PER 予
- 21.83倍
- 2010年以降
- 赤字-161.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.31-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/12 9:24
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 43 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,421
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/12 9:24
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 42 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,526 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建築関連製品の売上高は、当社の製品が採用された大型プロジェクトが好調に推移したことから、前年同期と比較し増加したものの、土木関連製品の売上高は、主要顧客が販売する市場が伸びなかったこと、更に、関連部材の製造開始遅延等に伴う着工遅れなどにより、前年同期と比較し減少いたしました。一方、高強度ばね鋼線(ITW)の売上高は、海外での販売が堅調に推移したことにより、前年同期と比較し増加いたしました。2019/02/12 9:24
この結果、売上高は16,201百万円(前年同期比3.8%増)となりましたが、輸送費などのコストが増加したため、営業利益は1,056百万円(前年同期比4.6%減)となりました。
なお、第2四半期連結会計期間から、新商品であるダブルスタークの製造販売を開始しております。