建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 9億5600万
- 2020年3月31日 +99.9%
- 19億1100万
個別
- 2019年3月31日
- 9億3400万
- 2020年3月31日 -18.09%
- 7億6500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。2020/06/25 15:40
2 帳簿価額の「その他」は工具器具備品、リース資産及び建設仮勘定であります。
3 提出会社の本社には、他のセグメントに所属する従業員が含まれております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 15:40
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 13 23 建設仮勘定 13 0 有形固定資産 その他 2 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」の「当期増加額」のうち主なものは、神戸工場における建設仮勘定からの科目振替であります。
「機械及び装置」の「当期増加額」のうち主なものは、可児NH工場、刈谷工場、可児工場における建設仮勘定からの科目振替であります。
「建設仮勘定」の「当期増加額」のうち主なものは、可児NH工場、神戸工場における増産対応及び合理化投資によるものであります。2020/06/25 15:40 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/25 15:40
当社グループは、資産を管理会計上の区分を基準に、主として工場単位(事業の相互補完性が認められる場合は、複数工場をひとつのグルーピングとする。)でのグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 当社茨城工場(茨城県ひたちなか市) 熱処理設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定等 172百万円 当社神戸工場(兵庫県神戸市) 建設仮勘定 16百万円
当社茨城工場においては、原価低減活動の進捗によって業績が回復基調で推移しましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受け、今後、受注の低下が避けられず、収益性の低下が認められたため、減損損失を計上いたしました。