有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、受注の確保に全力を注ぐとともに、新型コロナウイルス感染症の拡大状況下で培ってきた原価低減方策をより一層推進してまいりました。2024/02/09 9:08
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は43,163百万円(前年同期比0.3%増)、売上構成の変化や電力費などのコストが増加したこと、土木・建築関連製品や建設機械関連製品の販売量が減少したことによる固定費負担増などにより、営業利益は1,260百万円(前年同期比36.2%減)、経常利益は2,006百万円(前年同期比24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,308百万円(前年同期比13.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。