高周波熱錬(5976)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - IH事業部関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4100万
- 2014年9月30日 -73.17%
- 1100万
- 2015年9月30日 -18.18%
- 900万
- 2016年9月30日 +22.22%
- 1100万
- 2017年9月30日 -90.91%
- 100万
- 2018年9月30日 +100%
- 200万
- 2019年9月30日 +200%
- 600万
- 2020年9月30日 +183.33%
- 1700万
- 2021年9月30日 ±0%
- 1700万
- 2022年9月30日 +11.76%
- 1900万
- 2023年9月30日 -47.37%
- 1000万
- 2024年9月30日 +90%
- 1900万
- 2025年9月30日 -42.11%
- 1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IH事業部関連事業
熱処理受託加工関連の売上高は、建設機械業界からの受注は大型機種を中心に比較的堅調に推移したこと、低迷していた自動車関連業界からの受注が回復基調で推移しているものの、工作機械業界からの受注は、顧客の在庫調整により大きく低下してきており、前年同期と比較し減少いたしました。誘導加熱装置関連の売上高は、受注が堅調に推移しており、前年同期と比較し増加いたしました。
この結果、売上高は9,837百万円(前年同期比2.3%減)、工作機械業界向けの受注低迷に加えて、資材関連のコスト増の影響などにより、営業利益は572百万円(前年同期比27.8%減)となりました。2023/11/10 9:20