仕掛品
個別
- 2017年3月31日
- 6億7678万
- 2018年3月31日 +11.17%
- 7億5235万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2018/11/14 12:57
商品及び製品、仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (e) 仕掛品2018/11/14 12:57
- #3 他勘定受入高に関する注記
- ※1 他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。2018/11/14 12:57
上記の評価損等のうち、通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額が第67期は △17,935千円、第68期は21,478千円含まれております。第67期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第68期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 仕掛品廃棄損及び評価損等 6,176千円 32,784千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/11/14 12:57
当事業年度末における流動資産は2,751百万円(前事業年度末 2,451百万円)となり、299百万円増加しました。主たる要因は、売掛金の増加72百万円、原材料及び貯蔵品の増加132百万円、仕掛品の増加75百万円によるものです。
(固定資産) - #5 製造原価明細書(連結)
- 当社の原価計算は、大蔵省企業会計審議会中間報告(昭和37年11月8日)「原価計算基準」に準拠し、一部当社の特異性を採り入れた工程別部門別総合原価計算法によっております。2018/11/14 12:57
また、個別予定原価により製品の受入を行い期末に実際原価との差額を原価差額として調整し、製品売上原価、製品原価、仕掛品原価に配賦する方法によっております。
原価差額配賦内訳は下記のとおりであります。