営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 2536万
- 2017年12月31日 +492.09%
- 1億5016万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2018/11/14 12:54
2 セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益であります。2018/11/14 12:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前期堅調であった鉱山土木用工具の販売が、工事現場での工期の遅れにより減少しましたが、自動車用部品や合金及び電気・電子部品等の販売が好調に推移した結果、前年同四半期比12.0%増の2,788百万円(前年同四半期 2,488百万円)となりました。2018/11/14 12:54
損益面は、引き続き原価低減活動に注力した結果、売上総利益は前年同四半期比31.2%の増益となり、営業利益は150百万円(前年同四半期 25百万円)となり、経常利益は、過年度に回収懸念債権に対して引き当てていた貸倒引当金戻入額43百万円等により205百万円(前年同四半期 37百万円)、四半期純利益は183百万円(前年同四半期 58百万円)となりました。
セグメント区分別の状況は、次のとおりであります。