営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -1810万
- 2017年6月30日
- 2322万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. 調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2018/11/14 12:48
2. セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2. セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益であります。2018/11/14 12:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前期堅調であった鉱山土木用工具の販売は、現地工事での工期の遅れにより減少しましたが、自動車用部品販売等が好調に推移した結果、前年同四半期比5.3%増の896百万円(前年同四半期 851百万円)となりました。2018/11/14 12:48
損益面は、引き続き原価低減活動に注力した結果、売上総利益は、前年同四半期比30.0%の増益となり、営業利益は23百万円(前年同四半期 営業損失18百万円)となり、経常利益は、過年度に回収懸念債権に対して引き当てていた貸倒引当金戻入額24百万円等により54百万円(前年同四半期 経常損失10百万円)、四半期純利益は44百万円(前年同四半期 四半期純利益13百万円)となりました。
セグメント区分別の状況は、次のとおりであります。