有価証券報告書-第68期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/26 13:14
【資料】
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【項目】
82項目

第67期
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
第68期
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費1,323,45646.51,538,15249.9
Ⅱ 労務費862,87230.3874,73928.4
(内賞与引当金繰入額)(42,452)(1.5)(47,001)(1.5)
(内退職給付費用)(47,530)(1.7)(34,698)(1.1)
Ⅲ 経費657,82523.1668,10121.7
(内減価償却費)(95,312)(3.4)(102,073)(3.3)
(内外注加工費)(288,333)(10.1)(262,323)(8.5)
当期総製造費用2,844,154100.03,080,993100.0
期首仕掛品たな卸高621,552676,780
合計3,465,7073,757,773
仕掛品他勘定振替高※2△10,528△39,229
期末仕掛品たな卸高676,780752,355
当期製品製造原価2,778,3982,966,188

(注) 1 原価計算の方法
当社の原価計算は、大蔵省企業会計審議会中間報告(昭和37年11月8日)「原価計算基準」に準拠し、一部当社の特異性を採り入れた工程別部門別総合原価計算法によっております。
また、個別予定原価により製品の受入を行い期末に実際原価との差額を原価差額として調整し、製品売上原価、製品原価、仕掛品原価に配賦する方法によっております。
原価差額配賦内訳は下記のとおりであります。
項目第67期第68期
売上原価製品仕掛品売上原価製品仕掛品
調整額(千円)△78,419△1,824△39,387△91,460△614△38,611

※2 内訳は、次のとおりであります。
項目第67期第68期
仕掛品廃棄損及び評価損(千円)△7,839△35,580
その他(千円)△2,689△3,648
△10,528△39,229

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