- 5985
- 2026/09/09
- 時価
- 748億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2010年以降
- 赤字-266.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.23-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 17.83%
- ROA 予
- 11.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△203百万円には、セグメント間取引消去△40百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△162百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社の業務管理部門等にかかる費用であります。2017/08/10 10:22
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループの売上高は自動車分野では主にエンジン用部品が日本を含むアジアで伸長し、HDD用サスペンションでは記録容量の高密度化に対応した新モデルが前年を大きく上回った結果、101億83百万円(前年同期間比11.5%増)となりました。2017/08/10 10:22
利益面では、米国及びメキシコ子会社での生産性改善遅れや、HDD用サスペンションでの新モデルの増産ライン立ち上げなどがコスト増加要因となり、営業利益は4億2百万円(同19.3%減)となりました。経常利益は為替環境の改善などにより6億11百万円(同663.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億33百万円(前年同期間は0百万円の四半期純利益)と前年を上回りました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。