- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額△41百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29百万円は、セグメント間取引の消去であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/25 15:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額△40百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△23百万円は、セグメント間取引の消去であります。2019/06/25 15:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、生産設備、自動車(機械装置及び運搬具)であります。
無形固定資産
主として、生産管理用ソフトウエアであります。
2019/06/25 15:57- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/25 15:57 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において当社グループは、増産対応、生産性向上、コスト削減、品質向上、及び環境改善を中心に総額で2,928百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施しました。主な内訳は、次のとおりであります。
2019/06/25 15:57- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 3~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/25 15:57- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 3~9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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