5992 中央発條

5992
2026/04/22
時価
931億円
PER 予
8倍
2010年以降
5.42-50.26倍
(2010-2025年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.19-0.65倍
(2010-2025年)
配当 予
1.65%
ROE 予
13.66%
ROA 予
7.66%
資料
Link
CSV,JSON

中央発條(5992)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
29億2679万
2013年6月30日 -80.39%
5億7383万
2013年9月30日 +100.53%
11億5073万
2013年12月31日 +74.54%
20億846万
2014年3月31日 +52.83%
30億6945万
2014年6月30日 -92.71%
2億2369万
2014年9月30日 +166.26%
5億9560万
2014年12月31日 +132.26%
13億8334万
2015年3月31日 +38.16%
19億1123万
2015年6月30日 -93.2%
1億3001万
2015年9月30日 +439.3%
7億114万
2015年12月31日 +128.44%
16億172万
2016年3月31日 +27.34%
20億3966万
2016年6月30日 -85.29%
3億7万
2016年9月30日 +321.57%
12億6499万
2016年12月31日 +73.39%
21億9333万
2017年3月31日 +30.72%
28億6708万
2017年6月30日 -81%
5億4471万
2017年9月30日 +133.46%
12億7166万
2017年12月31日 +93.2%
24億5692万
2018年3月31日 +42.39%
34億9849万
2018年6月30日 -79.2%
7億2778万
2018年9月30日 +18.72%
8億6405万
2018年12月31日 +147.08%
21億3491万
2019年3月31日 +38.16%
29億4968万
2019年6月30日 -66.62%
9億8458万
2019年9月30日 +83.36%
18億530万
2019年12月31日 +57.09%
28億3588万
2020年3月31日 +27.96%
36億2881万
2020年6月30日
-6億9426万
2020年9月30日
-2184万
2020年12月31日
14億2519万
2021年3月31日 +99.44%
28億4236万
2021年6月30日 -74.6%
7億2201万
2021年9月30日 +42.52%
10億2902万
2021年12月31日 +81.51%
18億6775万
2022年3月31日 +39.66%
26億859万
2022年6月30日
-1313万
2022年9月30日
4億6514万
2022年12月31日 +45.53%
6億7693万
2023年3月31日 +3.49%
7億54万
2023年6月30日
-4919万
2023年9月30日
6億3232万
2023年12月31日 +30.69%
8億2636万
2024年3月31日 +44.98%
11億9809万
2024年9月30日 +86.25%
22億3149万
2025年3月31日 +120.5%
49億2041万
2025年9月30日 -69.61%
14億9550万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
社員一人ひとりが持つポテンシャルを十分に発揮し、高い成果を得るためには従業員が「健康」であることが最重要になります。会社方針として掲げているスローガン『もっと、もっと、ワクワクしたい。みんなの明日の笑顔のために』となれるよう、継続的な企業活動を推進し、従業員が健康であり続けられる、安心・安全な職場環境づくりを推進してまいります。更に従業員のヘルスリテラシーを向上させることで、高リスク者の低減と低リスク者の向上を推進してまいります。
※経済産業省と日本健康会議が共同で選定する「健康経営優良法人2025」の大規模法人部門に認定
②福利厚生
2025/06/18 10:56
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、国内においては当社及び国内子会社が、海外においては北米、中国、アジア(台湾、タイ、インドネシア)等の各地域を各海外子会社が、それぞれ担当しております。各子会社の取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車部品等の他、住宅機器、電子機器及びその他の製品を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/18 10:56
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車㈱38,053,501日本
2025/06/18 10:56
#4 事業の内容
なお、次の区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
セグメントの名称会社名当社グループにおける位置づけ
日本中央発條株式会社(当社)シャシばね・精密ばね・ケーブル・建築用資材機器の製造販売
中発運輸株式会社製品等の輸送
(注)1.連結子会社であった㈱東郷ケーブルについては、2024年12月20日に清算結了いたしました。
2.「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載した持分法を適用していない関連会社(SSS CHUHATSU PRECISION SPRINGS PRIVATE LTD.)は、上記には記載しておりません。
2025/06/18 10:56
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、国内においては当社及び国内子会社が、海外においては北米、中国、アジア(台湾、タイ、インドネシア)等の各地域を各海外子会社が、それぞれ担当しております。各子会社の取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「中国」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車部品等の他、住宅機器、電子機器及びその他の製品を生産・販売しております。
2025/06/18 10:56
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本1,731(480)
北米116(183)
(注) 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/18 10:56
#7 指標及び目標(連結)
当社グループの環境活動は、長期目標である2050年に工場のCO2排出量ゼロなどの目標を掲げております。
また、中期目標である2035年マイルストーンは、日本政府の新方針を反映するよう見直し、CO2排出量68%減(2023年度比)を設定しながら、環境に配慮した生産工程や設備の開発など、社内横断的にCO2低減活動を進めてまいります。
さらに5年ごとに「環境取組みプラン」を策定し、毎年の会社目標へ落とし込んで活動を推進してまいります。
2025/06/18 10:56
#8 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取・買増手数料無料
公告掲載方法電子公告により行う。ただし電子公告によることができない事故その他やむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞及び中部経済新聞に掲載して行う。公告掲載URLhttps://www.chkk.co.jp/ir/koukoku/index.html
株主に対する特典該当事項なし
(注) 1.当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、同第166条第1項の規定による請求をする権利並びに株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て、募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利及び単元未満株式の買増しを請求する権利を有しておりません。
2.特別口座に記録されている単元未満株式の買取り・買増しについては、三菱UFJ信託銀行株式会社の全国本支店にて取扱います。
2025/06/18 10:56
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
日本北米中国アジア合計
29,922,5962,237,1583,808,9583,584,08839,552,801
2025/06/18 10:56
#10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/18 10:56
#11 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1993年10月センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所
1997年4月公認会計士登録
2000年3月安田会計事務所開業 所長に就任(現任)
2009年9月シンポ㈱社外監査役
2010年5月スギホールディングス㈱社外監査役(現任)
2016年6月㈱ゲオホールディングス社外取締役(現任)
2019年6月当社取締役(現任)
2019年6月コンドーテック㈱社外監査役
2020年6月コンドーテック㈱社外取締役(監査等委員)(現任)
2021年9月㈱物語コーポレーション社外取締役(現任)
2025/06/18 10:56
#12 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループは、中長期に向けて、主力シャシばね製品の最軽量化に向けた新材料開発と標準材の適用拡大、今後の製品競争力を支配する分野である電動化と自動運転に対応した新領域製品の開発、量産化を進めております。さらに世界的な市場規模拡大が予想される航空・宇宙関連製品の拡販活動と新製品開発にも取り組んでおります。なお、研究開発活動につきましては日本のみで行っておりますので、セグメント別の記載を省略し製品区分で記載をしております。
当連結会計年度における主な製品区分ごとの成果は以下のとおりであります。
2025/06/18 10:56
#13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役安田加奈は、センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)を経て、現在は安田会計事務所所長であり、公認会計士及び税理士としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外取締役山本光子は、パーソルテンプスタッフ㈱取締役から現在は同社の常勤相談役であり、企業経営者としての長年の経験と特に労務管理についての豊富な知見を有しております。当社とパーソルテンプスタッフ株式会社とは、人的関係、資本的関係その他の利害関係はありません。当社は同社との間で人材派遣契約を締結しておりますが、同社との取引高は僅少(売上高比率0.1%未満)であります。
2025/06/18 10:56
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)前年同期比(%)
日本(千円)71,056,566118.2
北米(千円)8,660,79893.3
(注) 1.金額は販売価格によっております。
2.セグメント間の取引については相殺消去しております。
2025/06/18 10:56
#15 設備の新設、除却等の計画(連結)
当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、6,140,000千円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称投資予定額(千円)設備等の主な内容・目的資金調達方法
日本5,665,000シャシばね製造設備、精密ばね製造設備、治工具自己資金及び借入金
北米80,000シャシばね製造設備、精密ばね製造設備、治工具自己資金及び借入金
(2) 重要な設備の除却等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。
2025/06/18 10:56
#16 設備投資等の概要
当社グループのセグメントごとの設備投資の概要は次のとおりであります。
日本 …………スタビライザ製造ラインの能力増強を中心に実施いたしました。設備投資額は8,644百万円であります。
北米 …………交換用備品購入を中心に実施いたしました。設備投資額は90百万円であります。
中国 …………能力増強を中心に実施いたしました。設備投資額は191百万円であります。
アジア ………新製品切替えや能力増強を中心に実施いたしました。設備投資額は173百万円であります。
なお、上記以外に全社資産の設備投資額が66百万円あります。
2025/06/18 10:56
#17 重要な契約等(連結)
b. その他の契約
相手先の名称国名契約内容契約締結日契約期間
中発販売株式会社日本中発ブランドに関する使用許諾2018年4月1日1年(自動延長)
(注) 上記契約に基づく報酬として、一定額のロイヤルティを受領しております。
2025/06/18 10:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。