純資産
連結
- 2012年3月31日
- 453億7247万
- 2013年3月31日 +8.13%
- 490億6089万
- 2014年3月31日 +2.18%
- 501億2992万
個別
- 2012年3月31日
- 412億5738万
- 2013年3月31日 +5.18%
- 433億9601万
- 2014年3月31日 +1.36%
- 439億8516万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/04/15 11:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/04/15 11:21
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の減少の主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の減少によるものであります。また、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金の増加によるものであります。2016/04/15 11:21
当連結会計年度末の純資産は、前期末比10億6千9百万円増加(同2.2%増)して、501億2千9百万円となりました。この増加の主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加によるものであります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の56.3%から、当連結会計年度末は54.9%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/04/15 11:21 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/04/15 11:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/04/15 11:21
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 49,060,892 50,129,928 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,020,306 3,159,002 (うち新株予約権(千円)) (15,991) (5,236)