営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億7889万
- 2019年6月30日 +36.25%
- 7億8875万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △384,286 四半期連結損益計算書の営業利益 578,895
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △417,932 四半期連結損益計算書の営業利益 788,754 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高が前年同四半期に比べ9億6千9百万円増収(前年同四半期比4.9%増)の208億8千5百万円となりました。2019/08/09 9:03
損益の状況につきましては、売上増及び調達改善や生産性改善等の改善活動が進んだことで、営業利益が前年同四半期に比べ2億9百万円増益(同36.3%増)の7億8千8百万円、経常利益は前年同四半期に比べ4千8百万円減益(同4.9%減)の9億4千8百万円となりました。その主な減益要因は為替差損益2億7千6百万円によるものです。結果として、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3千1百万円となりました。(同10.5%減)
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。