- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門に関わる費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/08/07 10:49- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/07 10:49- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/08/07 10:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は314億2千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億3千8百万円減少(8.0%減)いたしました。これは主に受取手形及び売掛金の減少(29億1千5百万円)と電子記録債権の減少(8億3百万円)及び原材料及び貯蔵品の増加(7億1千万円)によるものであります。固定資産は491億2千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億5千5百万円増加(2.2%増)いたしました。これは主に投資有価証券の増加(8億7千4百万円)と退職給付に係る資産の増加(1億4千1百万円)及び有形固定資産の増加(7千6百万円)によるものであります。
この結果、総資産は805億5千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億8千3百万円減少(2.0%減)いたしました。
2020/08/07 10:49- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、主要取引先の一時的な稼働停止で生産及び売上が減少しております。
上記影響があるものの、2020年度第2四半期連結会計期間から回復が進んでいくものと仮定し、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、その影響が長期化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。
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