日本製罐(5905)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 9209万
- 2018年3月31日 -27.26%
- 6698万
- 2019年3月31日 +7.94%
- 7230万
- 2020年3月31日 +234.31%
- 2億4171万
- 2021年3月31日 -22.41%
- 1億8753万
- 2022年3月31日 -29.52%
- 1億3216万
- 2023年3月31日 +44.6%
- 1億9111万
- 2024年3月31日 +10.67%
- 2億1150万
- 2025年3月31日 -25.63%
- 1億5728万
- 2026年3月31日 -31.3%
- 1億805万
個別
- 2008年3月31日
- 627万
- 2009年3月31日 +215.15%
- 1976万
- 2010年3月31日 +366.09%
- 9210万
- 2011年3月31日 +93.81%
- 1億7850万
- 2012年3月31日 -15.47%
- 1億5088万
- 2013年3月31日 -26.03%
- 1億1160万
- 2014年3月31日 -37.25%
- 7003万
- 2015年3月31日 -52.07%
- 3357万
- 2016年3月31日 -71.87%
- 944万
- 2017年3月31日 +770.74%
- 8222万
- 2018年3月31日 -21.77%
- 6432万
- 2019年3月31日 +8.61%
- 6986万
- 2020年3月31日 +240.29%
- 2億3775万
- 2021年3月31日 -24.99%
- 1億7834万
- 2022年3月31日 -30.15%
- 1億2457万
- 2023年3月31日 +49.13%
- 1億8578万
- 2024年3月31日 -34.81%
- 1億2110万
- 2025年3月31日 -30.54%
- 8412万
- 2026年3月31日 -38.13%
- 5204万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2026/06/25 11:11
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は主として定率法を、子会社は主として定額法を採用しております。ただし、当社の賃貸建物及び構築物並びに1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、機械及び装置の一部については、経済的耐用年数に基づく見積耐用年数を適用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 11:11 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 11:11
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 0 25 ソフトウエア仮勘定 - 100 その他(廃棄作業代等) - 6,936 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 11:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 11:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産