三洋工業(5958)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 42億8300万
- 2011年6月30日 +16.72%
- 49億9900万
- 2012年6月30日 +1.6%
- 50億7900万
- 2013年6月30日 -9.71%
- 45億8600万
- 2014年6月30日 +17.1%
- 53億7000万
- 2015年6月30日 -5.7%
- 50億6400万
- 2016年6月30日 -9.56%
- 45億8000万
- 2017年6月30日 +3.76%
- 47億5200万
- 2018年6月30日 +0.57%
- 47億7900万
- 2019年6月30日 +0.73%
- 48億1400万
- 2020年6月30日 +7.15%
- 51億5800万
- 2021年6月30日 -13.98%
- 44億3700万
- 2022年6月30日 +16.23%
- 51億5700万
- 2023年6月30日 +20.55%
- 62億1700万
- 2024年6月30日 +1.22%
- 62億9300万
- 2025年6月30日 -7.66%
- 58億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 洋工業2023/08/07 10:00
主力製品群である軽量壁天井下地につきましては、ビルや商業施設用の製品や地震対策用天井の受注量が伸び悩んだものの、戸建住宅用製品において受注量が好調に推移したことから、軽量壁天井下地全体の売上高は増加となりました。
また、床システムにつきましては、マンションなど集合住宅用の遮音二重床製品が低調であったものの、主力製品である学校体育館などスポーツ施設用の鋼製床下地材製品やスチール製OAフロア、リサイクル素材を原料としたデッキ製品が伸長したことから、床システム全体の売上高は増加となりました。