5958 三洋工業

5958
2026/06/25
時価
129億円
PER 予
9.45倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.28-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
4.79%
ROE 予
6.22%
ROA 予
4.54%
資料
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三洋工業(5958)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
360億4300万
2009年3月31日 -8.31%
330億4800万
2010年3月31日 -16.65%
275億4500万
2011年3月31日 -1.55%
271億1800万
2012年3月31日 +5.3%
285億5500万
2013年3月31日 -2.38%
278億7400万
2014年3月31日 +2.68%
286億2100万
2015年3月31日 +3.01%
294億8300万
2016年3月31日 -2.39%
287億7900万
2017年3月31日 -4.99%
273億4200万
2018年3月31日 +1.74%
278億1900万
2019年3月31日 +1.34%
281億9300万
2020年3月31日 +2.03%
287億6600万
2021年3月31日 -10.69%
256億9100万
2022年3月31日 -4.51%
245億3300万
2023年3月31日 +15.29%
282億8300万
2024年3月31日 +7.78%
304億8400万
2025年3月31日 -3.18%
295億1600万
2026年3月31日 -1.9%
289億5600万

個別

2008年3月31日
299億6300万
2009年3月31日 -8.14%
275億2500万
2010年3月31日 -18.61%
224億300万
2011年3月31日 -4.1%
214億8400万
2012年3月31日 +6.34%
228億4700万
2013年3月31日 -3.49%
220億5000万
2014年3月31日 +1.61%
224億600万
2015年3月31日 +6.53%
238億7000万
2016年3月31日 -3.68%
229億9200万
2017年3月31日 -5.56%
217億1400万
2018年3月31日 +1.68%
220億7900万
2019年3月31日 +1.13%
223億2800万
2020年3月31日 +0.99%
225億5000万
2021年3月31日 -9.41%
204億2700万
2022年3月31日 -3.11%
197億9200万
2023年3月31日 +15.5%
228億6000万
2024年3月31日 +6.19%
242億7600万
2025年3月31日 -3.68%
233億8300万
2026年3月31日 +1%
236億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(百万円)5,81112,72221,37628,956
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(百万円)1555891,4302,025
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無
2026/06/24 12:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは三洋工業を中心とした会社別のセグメントから構成されており、「三洋工業」及び「システム子会社」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
2026/06/24 12:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
三洋UD㈱
(3) 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要
な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 12:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 12:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、「三洋工業」と「システム子会社」間の取引は売上原価に一定割合を加算した価格に、それ以外の取引については第三者間取引価格に基づいております。2026/06/24 12:00
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計30,28429,640
「その他」の区分の売上高811711
セグメント間取引消去△1,579△1,395
連結財務諸表の売上高29,51628,956
2026/06/24 12:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 12:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「快適空間の創造」を通じて事業を発展させ、安定的かつ持続的に企業価値を高めていくことを目標としており、売上高及び営業利益率並びに自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標として位置づけ、その向上に努めております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/24 12:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
サステナビリティ経営への取り組みといたしましては、環境マネジメントシステム認証(「ISO 14001」及び「エコアクション21」)を継続して取得しました。また4年連続で「健康経営優良法人」に認定されました。さらに、人材育成方針に基づく各種研修の実施やコンプライアンス意識の向上を目的とした教育研修を行い、コーポレートガバナンスの充実を図り、持続的な成長に向けた経営基盤の強化にグループ全体で取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、全体の売上高は28,956百万円(前期比1.9%減)となり、利益面につきましては、営業利益は1,830百万円(前期比11.2%減)、経常利益は2,041百万円(前期比10.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,399百万円(前期比11.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/06/24 12:00
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 12:00
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要
な影響を及ぼしていないためであります。
2026/06/24 12:00
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社との取引による金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高1,295百万円1,274百万円
仕入高444360
2026/06/24 12:00
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 12:00

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