三洋工業(5958)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億1400万
- 2014年12月31日 +4.56%
- 6億4200万
- 2015年12月31日 -14.33%
- 5億5000万
- 2016年12月31日 +9.82%
- 6億400万
- 2017年12月31日 -7.28%
- 5億6000万
- 2018年12月31日 -4.82%
- 5億3300万
- 2019年12月31日 +8.07%
- 5億7600万
- 2020年12月31日 -8.51%
- 5億2700万
- 2021年12月31日 +7.21%
- 5億6500万
- 2022年12月31日 -15.4%
- 4億7800万
- 2023年12月31日 +12.13%
- 5億3600万
- 2024年12月31日 +13.43%
- 6億800万
- 2025年12月31日 -14.31%
- 5億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 洋工業2024/02/08 10:00
主力製品群である軽量壁天井下地につきましては、戸建住宅用製品の受注が増加したことに加え、ビル、商業施設用の一般製品の受注も堅調に推移したことから、軽量壁天井下地全体の売上高は前年同期と比べて大幅に増加いたしました。
床システムにつきましては、主力製品である学校体育館などスポーツ施設用の鋼製床下地材製品やオフィスの改装・改修案件の増加を背景にスチール製OAフロアが伸長したものの、マンションなど集合住宅用の遮音二重床製品が低調に推移したことから、床システム全体の売上高は前年同期と比べ横ばいとなりました。