5958 三洋工業

5958
2026/05/18
時価
122億円
PER 予
8.92倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.28-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
5.08%
ROE 予
6.22%
ROA 予
4.54%
資料
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三洋工業(5958)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
8億9100万
2014年3月31日 +5.05%
9億3600万
2015年3月31日 -3.42%
9億400万
2016年3月31日 -7.63%
8億3500万
2017年3月31日 +1.32%
8億4600万
2018年3月31日 -6.5%
7億9100万
2019年3月31日 +4.42%
8億2600万
2020年3月31日 +7.87%
8億9100万
2021年3月31日 -12.68%
7億7800万
2022年3月31日 +3.08%
8億200万
2023年3月31日 -6.48%
7億5000万
2024年3月31日 -7.47%
6億9400万
2025年3月31日 +16.86%
8億1100万
2026年3月31日 -12.33%
7億1100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(百万円)6,29313,35021,68429,516
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(百万円)3648061,6102,279
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無
2025/06/26 14:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは三洋工業を中心とした会社別のセグメントから構成されており、「三洋工業」及び「システム子会社」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
2025/06/26 14:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
三洋UD㈱
(3) 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要
な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 14:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 14:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、「三洋工業」と「システム子会社」間の取引は売上原価に一定割合を加算した価格に、それ以外の取引については第三者間取引価格に基づいております。2025/06/26 14:00
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計31,52330,284
その他」の区分の売上高694811
セグメント間取引消去△1,733△1,579
連結財務諸表の売上高30,48429,516
2025/06/26 14:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 14:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「快適空間の創造」を通じて事業を発展させ、安定的かつ持続的に企業価値を高めていくことを目標としており、売上高及び営業利益率並びに自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標として位置づけ、その向上に努めております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/26 14:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
サステナビリティ経営への取り組みといたしましては、環境マネジメントシステム認証(「ISO 14001」及び「エコアクション21」)を継続して取得しました。また3年連続で「健康経営優良法人」に認定されました。「人材育成方針」に基づく研修と、コンプライアンスについての教育研修を実施するなどコーポレートガバナンスの充実を図り、持続的な成長に向けた経営基盤の強化にグループ全体で取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、全体の売上高は29,516百万円(前期比3.2%減)となり、利益面につきましては、営業利益は2,061百万円(前期比16.0%減)、経常利益は2,286百万円(前期比14.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,588百万円(前期比14.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/26 14:00
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/26 14:00
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要
な影響を及ぼしていないためであります。
2025/06/26 14:00
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社との取引による金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高1,448百万円1,295百万円
仕入高400444
2025/06/26 14:00
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 14:00

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