5958 三洋工業

5958
2026/03/13
時価
180億円
PER 予
13.7倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.28-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.09%
ROE 予
5.19%
ROA 予
3.58%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去40
四半期連結損益計算書の営業利益△329
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/08/06 10:06
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去46
四半期連結損益計算書の営業利益△326
2018/08/06 10:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした経営環境の中で当社グループは、最終年度となる中期3ヵ年経営計画の実現を図るべく、グループ全社の総力を結集して、これまで取り組んできた成長戦略商品の拡販をはじめ、設計指定活動の強化及び生産効率の最適化に一層注力し、収益性の改革を推し進めてまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、アルミ建材の売上高が低調に推移したものの、軽量壁天井下地と床システムが伸長したことにより、全体の売上高は4,779百万円(前年同期比0.6%増)となりました。また、利益面におきましては原材料価格の高騰を背景に利益率の低下を余儀なくされましたが、販管費の削減効果によって営業損失は326百万円(前年同期営業損失329百万円)、経常損失においては283百万円(前年同期経常損失297百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は292百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失245百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/08/06 10:06

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